【AWS初心者向け】AWS認定資格のおすすめ勉強方法

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【AWS初心者向け】AWS認定資格のおすすめ勉強方法

著者について

前提として私は、IT未経験の状態で、2022 年に新卒でIT企業に入社しました。

将来はインフラエンジニアかコンサルタントになる予定で、現在はOJT研修をおこなっています。

私自身の経歴として、大学は農学部で家畜系の分野について学んでいたのでITを全く知らない状態で会社に入りました。

もちろんAmazon Web Service(今後表記はAWSとします)についても初心者です。

AWSが提供している有名な仮想サーバーサービスであるEC2や、ストレージサービスのAmazon S3、データベースサービスのRDSなどの用語すら知らないという状態でした

その状態でAWSのスキルを高めるためにAWS認定資格を約1ヶ月に1つ取得しており、現在は4つのAWS認定資格(FOUNDATIONAL1つ、ASSOCIATE3つ)を取得しました。

だいたい勉強時間は平日30分、休日は1時間です。

私がAWSの勉強を始める際に悩んだこととして、学習コンテンツの種類・情報が多すぎて何をやればいいのか分からない、効率的な学習方法が分からないといったことがありました。

ですので、今回はIT未経験者やAWS未経験者の方を対象にどのようにAWS認定資格の勉強をすればいいのかを理解してもう目的でブログを書いていきたいと思います。

気になるところだけでも目次一覧を参考にしてみていただけると幸いです。

次の章で、AWS認定資格の基本について学んでいきましょう。

AWS認定資格について

詳細については、以下の公式ドキュメントをご確認ください。

AWS 認定 – AWS クラウドコンピューティング認定プログラム | AWS
ロールベースおよび専門知識認定から選択し、業界で広く認知された認定によってクラウドの専門知識を検証します。AWS 認定を詳しく見る

ここでは簡単にAWS認定資格の全体像をつかんでもらいます。

まずAWSとは多数あるクラウドの中でシェア率が最大なクラウドです。

そのため勤めている会社のAWSの超上級者の方は、周りからのAWSの相談や質問、悩みをひっきりなしに対応してAWSについて教えています(笑)

さまざまなビジネスの現場で導入されており、オンプレからAWSへの移行など、会社の主要なシステムをAWSで構築するなど数多くの導入事例が存在します。

AWS認定とはAWSクラウドを使用する上で専門知識を有する証明となる資格です。

また、これからAWSを利用しようと考えている人・利用している人にとっては自身の能力の証明になり、AWSの事を体系的に知れる資格になっています。

またAWS認定資格は有効期限があり、取得してから3年間が有効になります。

ですので、有効期限が切れる前に再認定(同じ認定試験を受験して合格すること)を受けて更新する必要があることを覚えておいてください。

簡単にAWS認定の資格の種類について見ていきましょう。

ダイアグラム

自動的に生成された説明

AWSの12の認定資格(出典:アマゾン ウェブ サービス ジャパン)

資格は全部で12個(2023年1月現在)あり、グループはFOUNDATION(基礎コース)、ASSOCIATE(アソシエイト)、PROFESSIONAL(プロフェッショナル)、SPECIALTY(専門知識)の4つのグループに分かれます。

私が現在取得したのはFOUNDATIONとASSOCIATEの計4つの資格です。

主観ですが、プロフェッショナル>専門知識>アソシエイト>基礎コースの難易度だと考えています。

以下にAWS認定資格の受験料と略称についてまとめるのでこれから受験される方はご覧ください。

グループ資格名略称受験料(税別)
FOUNDATIONAWS Certified Cloud PractitionerCLF11,000円
ASSOCIATEAWS Certified Developer – Associate DVA15,000円
ASSOCIATEAWS Certified Solutions Architect – AssociateSAA15,000円
ASSOCIATEAWS Certified SysOps Administrator – AssociateSOA15,000円
SPECIALTYAWS Certified Security – SpecialtySCS30,000円
SPECIALTYAWS Certified Database – SpecialtyDBS30,000円
SPECIALTYAWS Certified: SAP on AWS – SpecialtyPAS30,000円
SPECIALTYAWS Certified Machine Learning – SpecialtyMLS30,000円
SPECIALTYAWS Certified Data Analytics – SpecialtyDAS30,000円
SPECIALTYAWS Certified Advanced Networking – SpecialtyANS30,000円
PROFESSIONALAWS Certified DevOps Engineer – ProfessionalDOP30,000円
PROFESSIONALAWS Certified Solutions Architect – ProfessionalSAP30,000円

AWSを使っているフリーランスの方や転職を目指している方、企業様によってはキャリアがアップすることにつながるので習得することをおすすめする、役立つ資格になっています!

また具体的にAWSを触る前の準備として資格によって知識を得る・深めることも個人的にはとてもいいとおもいますし、その後の成功にもつながると思います。

AWSの認定資格を取得するうえで大切なポイント

ここまででAWS認定資格について簡単に書かせていただきました。

ここではAWS認定資格の学習方法を学ぶ前にAWS認定資格を取得する上で押さえておきたいポイントを先に解説します。

1,受験日を勉強する前に決め試験に申し込む

2.1度ですべてを理解しようとしない

1,受験日を勉強する前に決め試験に申し込む

この記事を読んでいただいた方、今すぐ試験日を申し込んでください!

AWS認定資格は自宅でもテストセンターでも受験することが可能なため、幅広い日程で受験日を選択することができます。

また、1度選択した後に試験日の前日になるまでは試験日程をWeb上で簡単に変更できます。

ですので、まずは試験日を申し込んでそれに向けて勉強を開始してください。

そうすることで「やらなくては」という焦りが生まれ集中して勉強することができると思います。

2.1度ですべてを理解しようとしない

これは著者の経験上感じた事です。

私の場合はIT未経験でかつ、AWSも未経験の状態で資格試験の勉強を始めたため、分かる言葉の方が少なかったです(笑)

IT知識を有する方でもAWSはAWSの専門用語が多いため、1度で全てを理解しようとせず「概要をつかめればいい」くらいの気持ちで勉強に望んでいただくと気持ちが楽になるのでおすすめします。

また、以下のAWS認定試験の学習方法のやり方を実践していただくと必然的に上記が達成できるためぜひ読んでトレーニングしてみてください。

AWS認定資格の学習方法

今回紹介させていただく学習方法は「資格を最短でとりたい方向け」「資格の勉強範囲をしっかりと理解したい方向け」の2種類の用途に分けてご紹介させていただきます。

会社で資格をとらないといけない、とにかくキャリアアップのために資格を取得したい、浅く広く概要をつかみたい方は「資格を最短でとりたい方向け」の勉強方法をご覧ください。

ここでは3つの手順を紹介するので実施して最短で資格を取得してください。

AWSを利用するうえでの最適な使い方を知りたい、サービスの概要をきちんと理解したい方は「資格の勉強範囲をしっかりと理解したい方向け」の学習方法をご覧ください。

資格を最短でとりたい方向けの学習方法

結論として使用する教材は、「各認定資格の参考書」と「問題集(AWS WEB問題集で学習しよう)」と「辞書がわり(AWS BLACK BELT)」の大きく3つを使います。

各教材の用途を見ていきましょう。

各認定資格の参考書

概要

その認定資格について解説がかかれている書籍のことです。

後ほど認定資格ごとに詳しく紹介させていただきますが、CLFであればAWS認定資格試験テキスト AWS認定 クラウドプラクティショナー(https://www.amazon.co.jp/dp/B07QX45RXM)といった具合に各認定資格についてまとめられている参考書があります。

大抵このような参考書には解説と少量の問題がのってあります。

最短で資格取得するためには、参考書を2周してください。

学習方法

まず、1周目は認定資格に出題されるサービスの概要や特徴を、参考書を読み大まかにつかみます(問題は解かなくて結構です)。

また、この際にAWS Well-Architectedというフレームワークやベストプラクティスと呼ばれるAWSが推奨しているサービスの使用方法やシステム構成の方法を意識的に読んでおいてください。

理由としては、試験ではAWS Well-Architectedやベストプラクティスに準じた回答を求められることが多いからです。

さらにベストプラクティスや、よく分からないサービスや説明は自分が分かりやすい印をつけておいてください。

1周目のポイントとして、とにかく早く全てのページの内容をさらっと見ることを意識してください。

サービスの深い仕組みや仕様などはこの時点では理解しなくて大丈夫です

認定資格にもよりますが、だいたい1週間ほどでテキスト1周読み終わるペースで読むといいと思います。

2周目では、1周目の際に印をつけたところを主に読み返してください。

また、その際に参考書の問題を解いていきます。

この段階で理解できないところは、後述の「AWS BLACK BELT」を見ます。

だいたい2周目も1週間で読み終わるペースで進めていただくといいと思います。

注意点として、この段階で完全に理解しようとしないで結構です。

参考書の7、8割を理解するイメージをもっていただけるといいと思います。

なぜなら、後述の「AWS WEB問題集で学習しよう」を使用して知識を定着させていくからです。

参考書が2周完了したら次の「AWS WEB問題集で学習しよう」に進みます。

問題集(AWS WEB問題集で学習しよう)

概要

CloudLicense | AWS WEB問題集で学習しよう
AWSWEB問題集で学習しよう

私がおすすめする問題集は上記の「AWS WEB問題集で学習しよう」の一択です。

ほとんどの認定資格において、この問題集をしっかりやりこむことで取得することができると考えています。

この問題集をおすすめする理由としては以下が挙げられます。

・試験範囲をほとんどカバーしている

認定試験を解いている際にこの問題集で出題された問題の類題が数多く出題されました。

・勉強がしやすい

問題を解いたすぐ後に解説が表示されます。

また、1セクション7問かつスマホで勉強できるので隙間時間にも利用しやすいです。

さらに、おすすめな点としては、学習履歴を残せるところです。

こちらは自分が間違えた問題を覚えておいてくれる(解き直しの際に間違えた問題飲み解き直すことができる)、お気に入り機能で分からない問題を見返しやすいなどがあります。

ただもちろんよくない点もいくつか存在します。

・料金が高い

すべての認定資格の問題をカバーしたパックだと90日間で5,480円かかります。

値段を見ず購入したので、クレジットカードの請求をみて驚きました(笑)

・問題・解説の日本語訳が読みにくいところがある

こちらはAWS認定試験も同様なのでむしろ訓練になっていいかもしれませんが、日本語訳が分かりづらいところがあります。

学習方法

こちらも2周します。

とはいえ、2周目は1周目で間違えた問題のみなのでそこまで時間はかからないと思います。

1周目はだいたい1週間~2週間ですべての問題を解いていきます。

この際に、解説を読んでもわからない問題はお気に入り機能で登録しておいてください。

解説を読んで分からないところは後述の「AWS BLACK BELT」で確認してください。

ポイントとしては他の選択肢がなぜ間違いなのかも解説を読んで理解してください。

理由としては、本番の試験にて2択で悩むことが多いため、なぜ間違っているかを理解することで本番の試験にて悩まないようにするためです。

2周目は、1周目で間違えた問題のみを解いていきます。

間違えた問題のみを解き直す機能があるのでこれをつかって解き直しをしていってください。

本番の試験までこれをひたすら行い全体の正答率が95%を超えれば合格すると思います。

辞書がわり(AWS BLACK BELT)

サービス別資料 | AWS クラウドサービス活用資料集
アマゾン ウェブ サービス (AWS) は安全なクラウドサービスプラットフォームで、ビジネスのスケールと成長をサポートする処理能力、データベースストレージ、およびその他多種多様な機能を提供します。それらを活用するために役立つ日本語資料、動画コンテンツを多数ご提供しております。

AWSが公式でまとめてくださっている資料・動画になっています。

こちらの用途としては参考書や問題集でわからなかったサービスの理解を行うために使います。

辞書みたいなイメージをしていただけば幸いです。

スライドがまとまっているのでそちらを流し見していただく・自分が理解していないところのみを動画でみてみることによって知識を得ることができると思います。

資格の勉強範囲をしっかりと理解したい方向けの学習方法

「資格を最短でとりたい方向け」で紹介させていただいた教材に追加で「e-ランニング」や「Udemyの模擬試験」の2つをやっていただくといいと思います。

もちろん紹介するものだけではなく、AWS公式ドキュメントなどの教材を使用すると理解は深まると思いますが、今回は試験対策という目線で2つに絞って紹介します。

e-ランニング

こちらの用途としては参考書などの補足として利用すると深い知識の定着が望めます。

私自身もですが、本で読んで勉強するだけではなく手を動かしながら学ぶことにより知識が定着します。

参考書やAWS BLACK BELTを読んでいて分からないことはe-ランニングを利用することで理解できると思います。

現在は様々なコンテンツがありますので、ご自身にあったものを選択していただきたいと思います。

Udemyの模擬試験

Udemyとは動画学習プラットフォームになっており、Udemy 模擬試験で検索すると試験レベルで難易度の高めな問題をとくことができます。

こちらは「AWS WEB問題集で学習しよう」を学習した後に、まだ不安がある方や余裕がある方におすすめです。

実際の試験内容よりも難易度が高くまた問題の形式も、本番の試験に近いので最終仕上げとして利用するのがいいと思います。

また問題集としてではなく、理解が難しいカテゴリやツール、アーキテクチャについてonlineで講座形式で受講することができます。

私はサーバーレスの開発やソリューションの構築や構成に必要な最低限の知識を、Udemyを視聴して手を動かすことで学びました

筆者の実際の勉強方法

この章では筆者がFOUNDATION、ASSOCIATEの認定資格を取得する際の、それぞれの学習リソースについて記載していきます。

書籍については最新のものを購入、採用することをおすすめします。(例としてはSAAはバージョン3がリリースされているため、そのバージョンにあった書籍がよい)

問題集(AWS WEB問題集で学習しよう)は共通なので省きます。

AWS Certified Cloud Practitioner(CLF)

【参考書】

以下の2冊を使用しました。

1冊目は「AWS認定資格試験テキスト AWS認定 クラウドプラクティショナー」(https://amzn.asia/d/2bakZ3v)という参考書を使いました。

人気な書籍なので知っている方も多いのではないでしょうか。

この書籍を使用した理由としては、勤めている社内のAWS認定資格を12冠(すべて取得している方)におすすめだと伺ったからです。

使用してみたところ、体系的に知識を学べたのと難易度も難しすぎず簡単すぎずちょうどよかったです。

2冊目は「図解即戦力 Amazon Web Servicesのしくみと技術がこれ1冊でしっかりわかる教科書」(https://amzn.asia/d/4QotILI)です、

CLFの資格対策本ではありませんがAWSの概要をつかむとっかかり、入門としてはおすすめの書籍です。

こちらの書籍はイラストが豊富でサービスの概要をつかむのに使いました。

最初から辞書がわりに「Black Belt」を使うのは難易度が高いという方には、こちらの書籍を辞書がわりにすることを、おすすめします。

【Udemy】

「この問題だけで合格可能!AWS 認定クラウドプラクティショナー 模擬試験問題集(8回分520問)」(https://www.udemy.com/share/101I2O3@4gERKc1d84uE9EFk2vhTf-_OxmBJnmbQ-e1ItgisHeOM-YviWeeh9UKPQ2pYH-2Cqg==/)を使用しました。

初めての認定試験で不安だったため、こちらで難易度高い模擬試験を受けることで本番自信をもって試験に臨むことができました。

AWS Certified Solutions Architect – Associate(SAA)

【参考書】

「AWS認定資格試験テキスト AWS認定ソリューションアーキテクト – アソシエイト 改訂第2版」(https://amzn.asia/d/4evVsZD)を使いました。

いわゆるオレンジ本呼ばれる参考書です。

CLFの際に使った参考書と同様の参考書になっておりSAAについて体系的に学べました。

またSAAは出題されるサービスがクラウドプラクティショナーに比べて広く少し深くなるため概要をこの参考書でつかんで問題を通して理解を深めていくことをおすすめします。

AWS Certified SysOps Administrator – Associate(SOA)

SOAは筆記だけではなく、実技のラボ試験も出題されるため少し詳しく記載していきます。

【参考書】

「AWS認定資格試験テキスト AWS認定SysOpsアドミニストレーター – アソシエイト」(https://amzn.asia/d/9Ix1K8d)を使いました。

こちらもCLF、SAAの際に使用した参考書と同様のものです。

SOAはSAAを取得した後に取るのがいいと思います。

なぜならば、試験範囲がかなりかぶっているため筆記の対策はそこまでしなくてもとける問題が多いからです。

【ラボ試験対策】

こちらは2問ほど出題される実技試験になっています。

マネジメントコンソールと呼ばれるAWSを操作する画面が出てくるので、そこで操作をして出題された環境を構築します。

ラボ試験の対策としては以下の環境が構築できるようにしました。(出題されたことがあると風のうわさで聞いたため)

・データ用のS3バケットと、ログ用のS3バケットを作成する

・VPC構築(VPC、サブネット、ルートテーブル、SGの作成とフローログの設定)

・EventBridgeの構築

・CloudFormationのコードの修正

・Auto Scaring(SG・ALB・起動テンプレートの作成)

普段業務でAWSを触っている方は問題ない難易度だと思いますが、触っていない方はUdemyなどの学習コンテンツで実際にAWSを触ることをおすすめします。

AWS Certified Developer – Associate (DVA)

【参考書】

「ポケットスタディ AWS認定デベロッパーアソシエイト」(https://amzn.asia/d/eEzok7I)を使いました。

理由としては、CLF、SAA、SOAで使っていた参考書が出版されていなかったからです。

こちらの書籍は問題が多く、さらにその問題もかなり基礎的なことだったのでスラスラ勉強することができました。

また解説も各サービスごとに上手くまとまっていたため、とても読みやすかったです。

まとめ

最後までご覧いただきありがとうございます。

簡単にAWS認定資格を受ける際に注意しておいてほしいポイントを、まとめて終ろうかと思います。

1,テストセンターで受験するさいには試験会の15分前についておかなくてはならない

2.2つ以上の本人確認ができるものをもっていかなくてはならない(運転免許証と健康保険料など)

3.問題の日本語が分かりにくいときは英訳問題を確認する(正しく翻訳されていない場合があるため)

勉強を頑張ったうえで最後の最後に試験を受けられないのは悲しいので皆さん気をつけてください。

またAWSの資格を取得することによって、エンジニアとして企業様から良い評価をいただけますし、ネットワークなどの知識が身につくことで仕事もしやすくなると思います。

さらには、今まで知らなかったシステム環境の設計方法や強固なセキュリティを組んで情報を守る、運用の仕方など幅広い内容を学べると思います。

アプリケーションを動かしている・管理しているインフラがAWSという方においてもAWSの知識を知ることはためになると私は思っています。

勉強していく中で「こんなサービスあるんだ」「実際の現場に導入したら役立ちそう」という新しい興味や、「これどうやって使うんだ?」「この2つのサービスの違いってなんだ?」という疑問も生まれてくると思います。

私が紹介した以外にもAWSが無料で開催しているオンラインイベント・セミナーや、ハンズオンができるサイトやガイドを用意・公開していたりするので活用や参加してコストをかけずにバンバン資格を取っていきましょう!

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